運と占いは紙一重

本日は6年生練習に参加する。6年生もあと一カ月で卒団を迎える訳だが、この時期の6年生が一番成長を感じる事ができる。主要大会も終わり、一見間延びしそうだが立九の場合、何事も最後までやりきると言う主要命題があるため間延びは許されない。卒団式前日まで大会が入っている。
何事も嫌なこと辛いことからは逃げ出したくなる。しかし逃げ出さなかったときに見える光は諦めた人間には到底想像も付かないだろう。なぜならその光は"運も実力のうち"の運だから…

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