Jリーグ100年構想の30年前

大根ラディッシュ(おおねらでぃっしゅ)の田山先生と貴重なお話をさせて頂きました。

大根ラディッシュも創設40年以上経ち、立ち上げ当初はサッカー協会が無かったため協会を作るところから始めたという。

そしてチーム創設4年目に念願の全国大会に出場、その後も県央地区では常に上位だったそうです。

そんな古き良き時代

全日本選抜vsソビエト連邦

国際親善マッチが行われたらしい。

全日本選抜は、現在で言う日本代表。
ソビエト連邦は、現在で言うロシアとその近隣諸国。

結果は1-0でソビエト連邦が勝利した。

まだまだサッカーの育成どころか、普及すらままならない日本において大健闘の結果であったと思った。

しかし実はソビエト連邦はバスケットの代表選手であったのだ。

要するに、サッカー日本代表がバスケットソビエト代表に負けたのだ。

そんな時代から少年サッカー界を支えてきた方と、知り合わせて頂けることがありがたい。

まだまだ勉強しなきゃいけないと、改めて考えさせられる一日になりました。

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