復興支援活動で水を100ケース積んで走った。

あの日から7年

復興という言葉を耳にしない日はない。

人間にはどうしようもない自然災害。

自然と共に生きていかなければならないことを痛感させられる。

自然と共存

大きなテーマだが、最近では雪山のゲレンデで「KEEP OUT」を乗り越えて滑る輩が多発している。

コース外で危険だから「KEEP OUT」

それを知っていても、新雪だからという身勝手な理由で進入していく。

これは自分だけに危険をもたらすわけではない。

新雪が凍って、その上に新雪が積もるとどうなるか?

雪崩が起こる。

人口的な雪崩により、一般客も巻き込まれる可能性がある。

身勝手な行動には自然だって怒る。

自然の怖さは起きてからでは遅いのだ。

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復興支援活動で水を100ケース積んで走った。